アニメ、漫画、ゲーム、2.5次元コンテンツ、サブカルクリエイティブの資金調達とビジネス勉強会
By 村濱 章司 Follow | Public

最近アニメにもなった東北復興支援キャラクター「東北ずん子」のプロデユーサーの一人であり、アニメーション制作会社GONZOの創業者として、デジタルアニメーションの制作技術やビジネスの革新を起こし続けた、村濱 章司が主催しております。
村濱 章司は30年間アニメの企画、制作やその周辺のビジネスに携わることによって、多くの人脈と知識、また時には貴重な失敗の体験。業界のキーマンや現場の一線と人脈を築き続けて参りました。クラウドファンディングや特別目的会社でのアニメーション製作など、大きいものから小さいものまでありとあらゆるアニメーションやその周辺ビジネスを実践して参りました。
昨今ブロックチェーンを利用した著作権管理や、収益分配に関して知見を深めようと考えております。またアニメ、漫画、ゲーム、それらを元にした演劇などの資金調達とビジネス最適化について一緒に考えて行きましょう。
以前はサブカルチャーと考えられていた、アニメーションやゲームやそれらを元にした演劇ですが、今や国の基幹産業や重要な観光資源として考えられるに至っております。
しかし、研究開発やシード(種子)の大切な、アイデアを生み出すところには、クリエイターや個人の負担に頼っていることも事実であり、今後の産業としての発展を考えるとシードマネーの調達とクリエイターの支援が非常に重要になってくると考えています。
以前のアニメ産業はそこは出版業界に依存しておりました。今では、個人発行の電子書籍やゲームなども原作として選択肢になっていますし、選択肢が増え層が厚くなることが産業の発展に役立つと考えています。
また、主催の村濱 章司、自らもアニメーション、ゲームのプロデュース。今後は劇団の主宰など行って参ります。またそう言った小規模なビジネスに関しても資金調達のアドバイザーやコンサルティングも請け負いますし、人脈としてもお役に立てると考えております。
また、それらの業務にお役に立てるため、プレアデスアニメーション株式会社を設立いたしました。コンテンツの企画、製作を発展させたいと考えています。こちらも宜しくお願い申し上げます。